while(true) {
var isSuccess = challenge();
if(isSuccess) {
break;
}
}
goToNextStage();_

Language

言語

1

Python

2

JavaScript

3

Java

個人的に慣れている言語ランキングです.

一位に輝いた Python は学術的には数値シミュレーションを動かしたり,流行りの機械学習を実装したりと色々な研究に応用することができて便利な言語ですよね.

数値計算で言えば Julia とかも便利らしいですが,使ったことはありません.

実務的にはサーバを建てて Web アプリを作ることなどもできますし,使い方によっては非常に便利です.実際に Apache とかで動かそうとすると WSGI とかが必要になったりして設定が少しめんどくさそうですが.

二位の JavaScript は Web 開発で大人気!React.js や Vue.js などのフレームワークを使えばそこまで苦労せずに Web アプリケーションを作ることができるだけでなく,今やネイティブアプリ開発までできるようになりましたね.

Web View みたいな見た目になりそうで微妙に感じていた React Native も使ってみると悪くない.アニメーションが苦手だったり,Redux 使い始めると意味わからなくなりそうですが,やはりそこそこ人気だと思います.

クロスプラットフォーム開発のフレームワークとしては Flutter にプロジェクト数を抜かれたという記事を見かけた気がしますが,どうなんですかね.使ったことはありませんが,昔からちょっと興味があります.

三位の Java は私が初めてちゃんとプログラミングを学んだ言語です.Android アプリ開発といったら Java らしいということで興味もありましたし,大学の講義も当時は Java を扱っていました.Java はかっちり書けますが冗長になるので,Android 開発においては Kotlin に地位を奪われつつあるようですね.少しだけ見たことがありますが,確かに簡潔で分かりやすい印象でした.

トップページに書くことなさすぎて言語紹介になりました.ちなみに,このホームページは Vue.js (Nuxt.js) で作っています.